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	<title>NL-BLOG</title>
	<link>http://www.netloc.co.jp/blog</link>
	<description>物流ソリューションのご紹介</description>
	<lastBuildDate>Mon, 10 Nov 2008 14:03:01 +0900</lastBuildDate>
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		<title>インターネットビジネスにおける書籍（第２弾）</title>
		<description><![CDATA[インターネットビジネスにおける書籍第２弾を予定しています。
序論１部分を紹介いたします。ご覧下さい。
「インターネットでビジネスを始めたい」とは、よく聞かれる言葉である。そして巷にも、ネットショップの開店や運営を支援するサービスや情報が数多く存在している。 しかし、インターネットビジネスは、簡単なようで、実は難しい。新しい販路の拡大のためネットショップも開店したい、個人でネットショップを立ち上げたい…　きっかけや思いはさまざまであるが、当初の意気込みにもかかわらず、期待通りの売り上げに繋がらない店が数多く存在しているのが現実である。「ネットショップを開店し、全国のお客様、さらには世界中のお客様を相手に商品を販売するはずだったのに」「小売や問屋へ支払う中間マージンを削減し、ダイレクトにお客様に商品をお届けできるので、大きな利益が上がるはずだった」インターネットの爆発的な普及により、ネットビジネスの競争相手が多くなったことも一因ではあるが、それでも大成功を収める企業もいれば、一方ではネットビジネスから撤退する企業も見受けられる。しかし、成功側と失敗側に別れる原因は、決して運などではなく、必ず理由がある。
・・・ どうでしょうか？　次回をお楽しみに
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		<link>http://www.netloc.co.jp/blog/archives/%e5%8f%97%e6%b3%a8%ef%bd%9e%e7%b4%8d%e5%93%81%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e5%8a%b9%e7%8e%87%e5%8c%96%e3%82%92%e6%8f%90%e5%94%b1%e3%81%97%e3%81%9f%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e6%9b%b8%e7%b1%8d</link>
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		<title>【ケース2】コンテナの積載効率アップを狙いたい！</title>
		<description><![CDATA[月間平均100コンテナの取り扱いがありますが、積み込む商品のサイズが異なるため、最も効率的な積み込みを試行錯誤しており、いつも苦労しています・・・というお客さまへ。
もし、積載効率をアップさせることで、コンテナ数を1％削減することができたならば、どうでしょう？
削減率１％で、1コンテナの改善です。
＜出荷場所（工場）から港までの国内ドレージ料金の例＞
40フィートコンテナの場合、ドレージ料金を7万円と仮定します。※1
＜東京―北米間の海上運賃の例＞
40フィートコンテナの場合、1コンテナあたりの運賃を4,000ドル（≒40万円）と仮定します。※2
＜月間改善金額＞
月間取扱100コンテナ×削減率1％×差額（7万円+40万円）＝47万円の改善余地があります。
年間ではなんと564万円です！※3
そこでバンニングマスターで積み込む商品のシミュレーションを行い、積載効率のアップで物流コストの改善にお役立てください！！
※1 　これはあくまでも事例であり、実際の料金はお客さまにより異なります。お確かめください。
※2   これはあくまでも事例であり、実際の料金はお客さまにより異なります。お確かめください。
※3   これはあくまでも事例であり、お客さまご自身でご試算ください。
]]></description>
		<link>http://www.netloc.co.jp/blog/archives/case2</link>
			</item>
	<item>
		<title>【ケース1】20フィートコンテナで済むところを40フィートコンテナで積み込みしてしまった！</title>
		<description><![CDATA[月間平均100コンテナの取り扱いがありますが、出荷のボリュームは毎回異なるため、現場の熟練作業員が目算でコンテナサイズを決定していますが、いつも苦労しています・・・というお客さまへ。
もし、20フィートコンテナで済むところを40フィートコンテナで積み込みするケースが、月間5％発生していたら、どうでしょう？
ミス率5％で、5コンテナ相当のミスとなります。
＜出荷場所（工場）から港までの国内ドレージ料金の例＞
20フィートコンテナと40フィートコンテナの料金の差額は、1コンテナあたり4万円と仮定します。※1
＜東京―北米間の海上運賃の例＞ 20フィートコンテナと40フィートコンテナの料金の差額は、1コンテナあたり2,000ドル（≒20万円）と仮定します。※2
＜月間ロス金額＞
月間取扱100コンテナ×ミス率5％×差額（4万円+20万円）＝120万円のロスです。 年間ではなんと1,440万円のロスです。※3
そこでバンニングマスターを使うことで、コンテナサイズのミスを未然に防ぎ、物流コストの改善にお役立てください！！
※1 　これはあくまでも事例であり、実際の料金はお客さまにより異なります。お確かめください。
※2   これはあくまでも事例であり、実際の料金はお客さまにより異なります。お確かめください。
※3   これはあくまでも事例であり、お客さまご自身でご試算ください。
]]></description>
		<link>http://www.netloc.co.jp/blog/archives/case1</link>
			</item>
	<item>
		<title>タイ インターナショナル ロジスティクスフェア出展報告（thailand-logistics）</title>
		<description><![CDATA[ネットロック株式会社は、タイの国際物流展示会に参加いたしました。
タイにおいて、以下のサービスを提供いたします。



顧客に提供するサービス
荷主と顧客の間を最適な物流パートナーをコーディネートし、自社の物流管理システムで情報を一元管理することで顧客のサービスレベルの向上を図ります。

提供方法
①荷主企業に対してコンサルテーションを通じてプランニングを行う
②最適物流パートナーの選定
③物流管理システムのカスタマイズ
④サービス提供開始


出展内容
タイの国際物流展示会では、【積付自動計算ソフト】バンニングマスター、及び、WMS統合物流システムを紹介し、多数の企業から評価いただきました。
 〇【積付自動計算ソフト】バンニングマスター ： 積載効率を追求している現場熟練者の知恵と経験をシステム化した積み付けの自動計算ソフト。
 〇WMS統合物流システム : ローコストでのSCMを支援する、グローバルメーカー・3PL事業者向け総合物流システム。

展示会画像





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		<link>http://www.netloc.co.jp/blog/archives/thailand-logistics</link>
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	<item>
		<title>コンテナ間の貨物移動（Freight movement）</title>
		<description><![CDATA[バンニングマスターは最適化計算後のコンテナ間の貨物移動に対応しております。マススを使用して貨物を他のコンテナへ移動させます。また、積み込み対象から外すことも可能です。新規のコンテナを追加すること、特定コンテナの再計算機能も搭載されています。





　コンテナ間貨物移動画面の表示




最適化計算後、ツールバーにあるコンテナ間貨物移動（左図）を押します。




　コンテナ間貨物移動画面について




最適化計算結果後の貨物の変更機能。マウスでキャンセル・他コンテナの移動を行います。




　コンテナ間移動におけるマウスの使用方法




動かしたい貨物をマウス左ボタンで選択。マウスを押したまま他コンテナへ移動。ボタンを離すと移動されます。




　貨物の未積対応




搭載する貨物の変更が発生した場合に使用。未積みBOXへ貨物を移動させるとキャンセル扱い。未積みを他のコンテナへ移動させることも可能です。




　指定コンテナの最適化計算




特定のコンテナを選択し最適化ボタンを押すと実行されます。3D表示にて貨物の状態を確認できます。




　新コンテナの追加




新コンテナ追加に対応。追加ボタンを押すとマスタが表示され、サイズに合わせたコンテナの追加が可能です。











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		<link>http://www.netloc.co.jp/blog/archives/freight-movement</link>
			</item>
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		<title>現場調査の手順（investigation）</title>
		<description><![CDATA[現場調査は、全体像を①顧客からの要求サービスレベル、②情報フロー、③プロセス把握、④リソースの活用状況把握の順で整理・図示します。これらの全体像にコストを当てはめていくと、短時間で効率的に状況把握ができます。
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		<link>http://www.netloc.co.jp/blog/archives/investigation</link>
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	<item>
		<title>物流業務改善の流れ(consulting)</title>
		<description><![CDATA[物流業務改善は、その業務プロセスを把握・図示した上で、費目レベルでの定量化を行い、これらの数値を見ながら現場業務を段階的に改善していく。目標は品質を損なわず、固定費化した経費を変動費化し、在庫状況を常に「見える」状態にしておくことです。



&#160;


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		<link>http://www.netloc.co.jp/blog/archives/consulting</link>
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