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共同物流センターのご提案(草加共配センター)

外食産業向け共同配送センターのご提案(草加共配センター)

首都圏向けの食材供給センターになります。
関東全域をカバーできる好立地条件により、人口密度の高い幅広い都市への納品が可能です。

その他、当社が運営する中部及び関西物流センターとの連携が可能な為、全国へチェーン展開する物流網を提案することができます。
※ 全国共同物流網の詳細はこちら

物流センターの特徴
① 首都圏エリアへの365日配送が可能
  • 草加共配センターは365日可動しています。従い、店舗側にて余分な在庫を保管する必要がなく、在庫リスクを低減した運用が可能になります。
② 常温・冷凍・冷蔵の3温度帯に対応
  • 冷凍-25℃、冷蔵+5℃の2層式車両を採用しています。お届けは、常温・冷凍・冷蔵の一括納品が可能です。
▼ 主な納品先:外食 100店舗、その他130店舗
▼ 車両形式:2層式(冷凍-25℃、冷蔵+5℃)
施設概要
作業エリア 冷凍エリア 冷蔵エリア 常温エリア
32坪 76坪 (-25℃) 84坪 (4℃) 26坪
超低温 容器洗浄機 製氷設備 ドックシェルター
アイスストッカー完備 6機
ピッキングエリア 容器洗浄機
作業エリア ピッキングエリア
当社では、チェーン展開する店舗の運営をサポートするWebシステム(オーダリングマスター)も用意しております。
物流効率化だけでなく、お客様の業務効率化も含めてご提案いたしますので、お気軽にお問合せください。